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お知らせ一覧

掲載日:2018.01.16

酪農学園大学獣医学科・学類同窓会HP開設のお知らせ


獣医学科同窓会HP

 このたび、「酪農学園大学獣医学科・学類同窓会」のホームページが以下のとおり開設されましたのでお知らせします。

 URLはこちらから⇒酪農学園大学獣医学科・学類同窓会HP

 なお、獣医学科・学類同窓生には「三愛」ダイジェスト版により詳細についてお知らせしておりますのでご覧下さい。

酪農学園同窓会(2018.01.16)|
掲載日:2018.01.15

本学OB、小岩政照教授(獣医学科第8期1974年度卆)第50回宇都宮賞 指導の部の授賞者に決定


KIMG1716_R (財)宇都宮仙太郎翁顕彰会は11日、北海道酪農の発展に貢献した酪農家らを表彰する第50回宇都宮賞の表彰者を発表しました。

 酪農指導の部に、本学獣医学類の小宮政照教授(生産動物内科学IIユニット)が選ばれました。表彰式は3月1日に札幌市内で開催されます。

 授賞者の詳細は⇒酪農学園大学公式HPをご覧下さい。

酪農学園同窓会(2018.01.15)|
掲載日:2018.01.12

酪農学園同窓会中国地区島根県支部設立総会のご案内


酪農学園(大学、短大、高校)を卒業された島根県内にご在住の皆様へ

酪農学園同窓会中国地区島根県支部設立総会のご案内

謹啓 島根県在住の同窓生の皆様には、ご健勝にてご活躍のことと存じます。

県内には、現在、判明している方で93名の酪農学園関連の同窓生が在住しております。同窓生相互の連携と親睦を図るため、同窓会を立ち上げたいと考え、2015年11月15日世話人会、2016年11月27日設立準備会を県内有志の方々にお集まりいただき、検討してまいりました。

その結果、「酪農学園同窓会中国地区島根県支部」として下記の日程で設立総会を開催する運びとなりましたのでご案内申し上げます。

なお、酪農学園同窓会は46都道府県にすでに支部が設置されており、縁結びで有名な「島根県」の設立により、全国47都道府県にすべて支部が設置されることになります。

何卒、ご多用とは存じますがお繰り合わせの上、また同窓生お誘い合わせの上、ご出席をお願い申し上げます。当日は酪農学園関連資料も用意してお待ち申し上げます。

また、設立総会には、母校から谷山弘行理事長(獣医10期)、小山久一同窓会会長(酪農9期)、永田享後援会常務理事(獣医2期)のご出席を賜り、学園の現況等もお話いただく予定でおります。ご出席いただける方は同封の返信用ハガキにより1月末日までに投函いただくようお願い申し上げます。

なお、やむを得ず欠席される方で近況報告等をお寄せいただける方は通信欄にお願いします。当日式次第に添えてご紹介させていただきます。

謹白

1.開催日時:平成30年3月11日(日)午後5時:00~

2.会 場:出雲ロイヤルホテル

  〒693-0004 出雲市渡橋町831 TEL 0853-23-7211

3.懇親会費:6,000円

平成29年12月吉日

酪農学園同窓会島根県支部設立準備会

代表 勝部 忠(短大酪農 08期1958)

加瀬部一倫(短大酪農23期1973)

古志野興四郎(大学酪農 07期1969)

久保田英治(大学酪農26期1988)

山本 務(大学農経 09期1972)

池田富士男(大学農経15期1978)

お問合先:酪農学園同窓会事務局

酪農学園同窓会(2018.01.12)|
掲載日:2018.01.09

第2回 林家卯三郎劇場-岐阜県羽島郡出身上方落語家 故郷凱旋公演


1月14日(日)午後1時開演、不二羽島文化センターにおいて、林家卯三郎劇場が開催されます。異色OBの上方落語をご堪能下さい。

卯三郎新春落語2018-1卯三郎新春落語2018-2

【公演日時】
2018年1月14日(日)13:00~

【場 所】
不二羽島文化センター(羽島市文化センター)みのぎくホール(小ホール)

(岐阜県羽島市竹鼻町丸の内6丁目7番地 )

【料 金】
一般/1,000円(中学生以下800円)

【演 目】
林家染八「開口一番」
旭堂鱗林「講談」
林家卯三郎「二席/お楽しみ♪」

【お問合せ】
不二羽島文化センター(羽島市文化センター)

【TEL】
058-393-2231(9:00〜18:00/休館日:毎週火曜)

【お問合せ】
林家卯三郎後援会事務局

【TEL】
058-397-0565(9:00〜18:00/定休日:土、日、祝日)

酪農学園同窓会(2018.01.09)|
掲載日:2017.12.22

熊本県支部同窓会総会の開催について(ご案内)


平成29年12月吉日

酪農学園同窓会
熊本県支部 同窓会々員 様

酪農学園同窓会
熊本県支部会長 藤崎英廣

熊本県支部同窓会総会の開催について(ご案内)

拝啓 師走の候、皆様におかれましては、益々ご健勝のこととお喜び申しあげます。

熊本地震から1年半を過ぎるも、未だ多くの方が仮設住宅や仮住まいへの入居等を強いられるなど、日常生活を取り戻すまでに至ってない状況が続いています。

このようななかではありますが、本同総会の活動状況報告並びに会員皆様の無事な姿を拝見し、近況等を語りあう「酪農学園同窓会 熊本県支部同窓会」総会を開催いたします。

併せまして、当日は竹花学長へ来賓並びに記念講演の縁者として、ご出席を賜りますよう依頼しています事を申し添えます。

なお、当方の手違いにより本状が漏れている場合もあります。是非とも、ご友人を始めとしてお知り合いの方々へお声かけ頂きご出席下さいますよう、お願い申しあげます。

1.日 時 平成30年2月24日(土曜日)
受 付 : 午後14時~15時
総 会 : 午後15時~
記念講演 : 午後16時~
懇親会 :午後17時~

2.場 所 熊本和数寄 司館ホテル
住 所 : 熊本市中央区上通町7-35
T E L : 096-352-5101

3.参加費 5,000円(懇親会費として)
尚、宿泊を希望されます方は直接ご予約をお願い致します。

4.問合せ先 事務局:竹本智公(携帯番号: 090-8417-9565)

5.申込締切日 平成30年1月24日(水)までに同封の葉書をご投函下さい。

《 追 伸 》 出席の有無につきましては、同封の葉書裏面「同窓会 返信用・住所変更用」へ必要事項を記入のうえご投函下さい。本葉書は、欠席時の委任状となります。お手数ですがその際は通信欄へ「欠席・委任」とご記入下さい。尚、本葉書は母校の「酪農学園同窓会連合会本部」へ送付・集計されたのち本支部へ報告される流れとなっていますことを申し添えます。

酪農学園同窓会(2017.12.22)|
掲載日:2017.12.21

酪農学園 日高第2支部(新ひだか町・浦河町・様似町・えりも町)同窓会のご案内


平成29年12月11日

酪農学園同窓会 会員各位

酪農学園同窓会 日高第2支部
支部長 下川孝志

酪農学園 日高第2支部(新ひだか町・浦河町・様似町・えりも町)同窓会について

 向寒の候、同窓生の皆様にはますますご健勝、ご活躍のこととお喜び申し上げます。

 さて、一昨年、酪農学園同窓会 日高第2支部を設立し、これまで2回にわたり総会及び懇親会を開催してまいりました。

 つきましては本年も下記の日程にて日高第2支部における同窓会を開催致したくご案内申し上げます。

 ご多忙な折りとは存じますが、何卒ご出席くださいますようお願いいたします。

※お知り合いの同窓生にお声掛け戴ければ幸いです。

1:日 時 平成30年1月20日(土) 18:00~

2:場 所 つぼ八 静内店
〒056-0017
日高郡新ひだか町静内御幸町2丁目1-40 ピュア1F

3:会 費 5,000円 程度
なお、出欠については、同封の受取人払返信用葉書に記入いただき、会場の都合もありますので1月12日()までに投函ください。

※ ご不明な点がありましたら、ご連絡ください
連絡先 しずない農業協同組合 (峰村)
TEL 0146-42-1051
  mail : kanri@ja-shizunai.or.jp

酪農学園同窓会(2017.12.21)|
掲載日:2017.12.04

酪農学園同窓会十勝支部の総会・懇親会のご案内


平成29年12月03日

酪農学園同窓生 各位

酪農学園同窓会十勝支部
支部長 飯島 勝

酪農学園同窓会十勝支部の総会・懇親会に向けての参加者呼び掛けのお願い

 平素より同窓会活動にご協力を賜りお礼申し上げます。

 さて、昨年に続きまして、北海道第5地区十勝支部第7回総会懇親会を下記の日程で開催することとなりました。

 つきましては、理事の皆様、幹事理事の皆様、できる限り過去参加された方々には、お葉書にて参加の呼びかけをする予定ではございますが、なお一層の呼びかけを賜りたく、ご協力をお願い申し上げます。

 今回の総会では、本年度より十勝家畜保健衛生所所長に新任されました酪農学園大学卒業生の 山口俊昭氏により、「十勝管内の家畜伝染病と予防対策について」 と題し、30分ほど講演していただくことを考えております。

 お手数ですが、参加人数把握のため、平成30年1月12日(金)までに十勝支部事務局(清水)(職場FAX 0156-27-2740)まで、下記の総会出席者名簿によりご連絡をお願い申し上げます。

 なお、ご不明な点、ご質問等、連絡先は080-3231-8585(清水)までご連絡ください。

日 時:平成30年1月27日(土)11時30分~13時30分

会 場:若竹会館
(〒080-0014 帯広市西4条南1丁目17 TEL:0155-22-8234)

内 容:北海道第5地区十勝支部第7回総会・懇親会

11:15~会場
11:30~総会
12:00~講演
12:30~懇親昼食会(会費:3500円)

以 上

―――――――――――――総 会 出 席 者 名 簿――――――――――――

市町村名

総会出席者氏名

連絡先携帯TEL

備 考

       
       
       
       
       

酪農学園同窓会(2017.12.04)|
掲載日:2017.11.30

大学・短大児童文化研究会同窓会報告


修正1

  11月26日~27日の両日、定山渓温泉「ホテル花もみじ」(懇親会)、黒澤記念講堂(同窓逝去者記念礼拝)を会場に16名(男性8名、女性8名)が参加した。

 卒業して早40年余り、S50年前後に在学、活動していた「児童文化研究会」(通称ジャリ研)の同窓会。南は九州福岡、千葉、山形、秋田、道内各地より馳せ参じた先輩、後輩。

 10年、20年、はたまた40年ぶりの再会に歓声が上がり、40年前にタイムスリップ。思い出ばなしに花が咲き、懇親会の夜は瞬く間に過ぎての翌日は、大学を訪問。横山明光司祭(大学OB)・奏楽金子千恵氏による同窓逝去者礼拝を行い、何と奇縁な横山司祭も創設期のジャリ研に関わって下さっていたとのこと、我ら後輩一同、驚愕と感動を得たしだいです。

 一歩外に出てはキャンパスの変容に目を見張り、これも豪華になった生協食堂でランチ、図書館の建物最上階に案内していただき、キャンパスを一望。ドキドキの同窓会は無事に終了。元気なうちに再会を誓って、後ろ髪を引かれての解散となりました。

 何はともあれ同窓会事務局、浦川様には大変お世話になり、紙面を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。(文責:代表幹事 鈴木 士 幹事:湯浅俊春、大島朱美)

H28 2月 (3)

酪農学園同窓会(2017.11.30)|
掲載日:2017.11.27

ホクレン会長に内田和幸氏、JA北海道厚生連会長に西一司氏


 3年に1度の改選期を迎え、本年6月に行われたJAグループ北海道の役員改選で酪農学園短期大学の同窓生二名が会長に選任された。

 ホクレン農業協同組合連合会代表理事会長に内田和幸氏(前JA北海道中央会副会長・短大Ⅱコース5期1971年卒)が、北海道厚生農業協同組合連合会代表理事会長及び全国共済連北海道本部運営委員会会長に西一司氏(前JA北海道厚生連副会長・短大17期1968年卒)がそれぞれ就任されました。

 内田氏は長沼町で農業法人を経営されており長沼農協組合長などを経てホクレン会長に、西氏は滝上町農協組合長、オホーツクはまなす農協組合長などを経てJA北海道厚生連会長になられた。

 TPP問題の再燃やEPA、政府による農協改革の推進など困難な状況を迎える中でのトップリーダーへの就任、三愛精神と健土健民の心をもって本道農業の発展のためにご活躍されることを祈ります。

 御両名には短期大学部同窓会から祝電を贈り、それぞれ丁重なお礼を頂いております。

酪農学園同窓会(2017.11.27)|
掲載日:2017.11.27

九州地区宮崎県支部総会報告


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 11月25日(土曜日)17:00からホテルメリージュ(宮崎市)において九州地区酪農学園同窓会宮崎県支部総会を開催した。総会には学園より榮忍とわの森三愛高等学校校長、同窓会本部より小山久一会長をお迎えし会員9名が出席した。

 会は支部長の司会で進行し、支部長挨拶、来賓紹介の後、本年度事業報告と会計報告・監査、平成30年度事業計画案、収支予算案が議決された。その後、榮校長より学園の近況、小山会長より同窓会の近況についてご紹介いただいた。

  最後に来賓・会員交えて同窓会(同窓生)の役割について若干の議論を行い、本学とは遠方の当県であるが酪農学園の末永い繁栄の為、卒業生が社会で活躍し社会に貢献することで、本学の存在意義と重要性が示されるのではないかと意見が出された。

 身近にできる具体的な活動としては「優秀な人材を大学へ送り込む」「できる範囲で寄付を行う」こととした。

 総会終了後、場所を居酒屋に移し懇親会からの参加者1名を追加して総勢13名でなごやかに昔話や近況について語り合った。その中で、総会参加者が余りにも少なすぎるという意見もあり出席者全員がもう少し周りに積極的に声掛けをして本県卒業生の強固なネットワーク作りをしていくこととした。それぞれが学園に対する熱い思いを口にしてあっという間の懇親会であった。

 今回、少ない出席者ではあったがとわの森三愛高等学校から大学の各学部・学科、短大卒業生まで幅広い年齢層であり、若い方の参加者も見られたため今後の同窓会活動の明るい材料となった。二次会にはその勢いのまま5名が参加し時間を忘れ飲み明かした。口々に総会以外に何かやりましょう!と家路に着いた。今後の活動が楽しみである。(文責:小嶋聖)

酪農学園同窓会(2017.11.27)|

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