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OB会新着情報一覧

掲載日:2017.12.13

とわの森三愛高等学校同窓会 第5回定期総会(代議員総会)・懇親会報告


集合全員

 11月18日(土)に、5年に1度行われる、とわの森三愛高等学校同窓会 第5回定期総会(代議員総会)・定期懇親会が、ホテルエミシア札幌で行われました。

 定期総会では、事業報告や決算報告、会則の一部改定などが審議され、すべての議案が可決されました。

 その後の懇親会では、同窓生、旧職教員、現職教員、ご来賓含めて、140名の方々にご出席いただきました。ゲストにHBCラジオパーソナリティとしてご活躍の大森俊治さん(5期生)、9月に新作アルバムも発売されたシンガーソングライターの住岡梨奈さん(17期生)をゲストにお迎えしたほか、豪華賞品があたる抽選会も企画しました。(抽選会のBGMには、今も女子の体育授業で使用されているエアロビクスの曲を流すと「懐かしーい!!」との声があがりました!)

 会場にはとわの森三愛1期から26期までの卒業アルバムを用意し、歓談中にご覧になった皆さんで盛り上がっていました。会の終わりには、校歌と、讃美歌453(聞けや愛の言葉)をうたい、和やかな雰囲気のなか終了いたしました。

 お越しいただいた皆様はもちろん、今回残念ながら欠席のご連絡をいただいた皆様、出欠ハガキにメッセージを書き添えてくださいました皆様、心より感謝申し上げます。また5年後も、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 (なお、今回案内が届かなかったという方は、住所が「不明」となっております。ぜひ新しい住所を、酪農学園同窓会(電話011-386-1196)か、とわの森三愛高等学校同窓会事務局(電話011-386-3111(職員室))にご連絡ください。)

(文責 事務局長 伊藤俊文)

酪農学園同窓会(2017.12.13)|
掲載日:2017.12.13

第8回酪農学園近畿地区緑風会役員会報告


第8回近畿地区緑風会役員会

  去る12月10日(日)、ホテル大阪ベイタワーを会場に第8回を数える近畿地区緑風会の役員会が開催された。出席者は9名。
 吉田文三氏の司会で進行。河野雅晴会長から今年の総会の反省を来年の総会に活かし、参加者が増え、充実した総会にすべく活発な協議をお願いします。との開会の挨拶が行われた。

 協議事項では、第4回総会・懇親会の反省が行われた。以下の反省点が述べられた。
①昨年より1名増え、若手が3名参加したもののまだまだ少ない。②新しい試みである高校の情報提供がよかった。③高校の情報提供の時間が短かった。④三重県も近畿地区緑風会に入れてはどうか。⑤役員全員がもっと呼びかける。⑥今回参加の若手に呼びかけてもらう。

 第5回総会(案)については以下のとおり。
期日:平成30年7月1日(日)10:30~、会場:聖護院御殿荘、会費:5,000円、内容案は以下のとおり。
次年度:兵庫…農業クラブのプロジェクトにおける学校間連携
京都…農業クラブのプロジェクトにおける企業との連携
大学…獣医保健看護学類の義足等のリハビリを含めた学習内容の紹介

 平成30年度役員の選任については、会長河野雅晴(兵庫)、副会長(1名)澤竹孝幸(和歌山)、監事(1名)吉田文三(大阪)、理事(若干名)岩田 薫(兵庫支部長)、佐藤庸平(京都)、村上修士(京都)、青木 清(滋賀支部長)、木戸 収(奈良)、澤竹孝幸(副会長と兼務)、浦 展諭(大阪)新規、明道智秀(大阪)、事務局員(1名)小原 靖(兵庫)

 会計途中報告(別紙)の中で、緑風会総会1/10(水)札幌第一ホテルへの補助について協議された。

 その他では、本年度入試状況が報告され、昨年に比べオープンキャンパスの参加者が増え、推薦入試の受験者も増えた。緑風会の先生方のお陰である。更なる応援をお願いしたい。また府県支部の状況について、当分は近畿地区内の府県支部は設立せず、近畿地区の発展を図ることとなった。また次回の役員会は平成30年4月22日(日)となった。

 最後に近畿地区緑風会会長の澤竹孝幸氏から、お陰で来年の総会の概要も決まり,近畿地区緑風会が益々発展するようこれからもよろしくお願しますとの閉会の挨拶のあと、懇親会となった(文責 河野雅晴)。

酪農学園同窓会(2017.12.13)|
掲載日:2017.12.11

2018年 酪農学園「緑風会」総会・新春懇談会(終了)


2017年12月5日

酪農学園「緑風会」 会 員 各 位

酪農学園「緑風会」会長
畠 山 佳 幸
(北海道岩見沢農業高等学校長)

2018年 酪農学園「緑風会」総会・新春懇談会の開催について(ご案内)

 師走の候、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。日頃より、本会活動の推進に格別のご支援をいただき厚くお礼申し上げます。

 この度、本会活動の充実と会員の交流、並びに母校酪農学園との情報交換を図るため、下記のとおり酪農学園「緑風会」総会・新春懇談会を開催することになりました。

 つきましては、時節柄ご多忙のところ恐縮ですが、会員の皆様にご出席いただきたくご案内いたします。

1 日 時 2018年1月10日(水)17:30~21:00(受付17:00 ~ )

2 会 場 札幌第一ホテル 2階「かしわ」*昨年度と同様の会場

3 住 所 〒064-0807 札幌市中央区南7条西1丁目12-7 TEL 011-530-1105
(地下鉄東豊線[豊水すすきの駅]6番出口から左へ進み徒歩2分:アパホテルの隣)

4 会 費 5,000 円

5 時 程 17:00~ 受 付 17:30~ 総 会 18:00~ 新春懇談会

6 申し込み 連絡員は、12月18日(月)までに支部長宛に、参与・役員・支部長等は、12月22日(金)までに事務局長(西田)宛に別添の申込用紙を送信願います。
酪農学園「緑風会」事務局長 西田 丈夫(農業科教育研究室)
TEL・FAX: 011-388-4779      E-mail : nishida@rakuno.ac.jp

7 そ の 他

(1) 連絡員・支部長は、各校・各支部のとりまとめをお願いします。
(2) 参与、役員等各位におかれましては、お手数ですが、直接事務局にご連絡ください。
(3) 酪農学園内各位におかれましては、先日のご案内と重複しております。

酪農学園同窓会(2017.12.11)|
掲載日:2017.12.04

第6回酪小獣九州ブロック技術者研修会報告


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 平成29年12月3日、ホテルクリオコート博多にて第6回酪小獣九州ブロック技術者研修会・懇親会が開催されました。

 今回お招きした講師は伴侶動物内科学Ⅰユニット前原誠也先生です。講演のタイトルは「一時診療における眼科学」です。

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 内容は目が赤い。そして目が見えない。という主訴に対しての診断と治療についてとても分かりやすくまた我々が明日からすぐに取り組める治療方法について講演をしていただきました。

 また、講演の後は懇親会が持たれました。この席では前原先生から現在の獣医学群の四つのトピックスをお伝えいただきました。①現在の教員やスタッフの状況。②獣医学類入試制度の概要。③5年生からの臨床参加型授業の内容。そして4番目に獣医学類が取り組んで行く世界水準の獣医学教育に向けての方向性を説明いただきました。そして、皆さんそれぞれの大学時代に浸りながら親睦を深めさせていただきました。

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 また、大分県同窓生の柴信二先生より平成30年2月10日から12日まで開催される平成29年度日本獣医学術学会年次大会(大分)での酪農大学関係者交流ブースの開設と2月10日開催予定の同窓会参加依頼の告知がなされました。(文責 山口県19期 市岡貴典)

酪農学園同窓会(2017.12.04)|
掲載日:2017.11.30

大学・短大児童文化研究会同窓会報告


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  11月26日~27日の両日、定山渓温泉「ホテル花もみじ」(懇親会)、黒澤記念講堂(同窓逝去者記念礼拝)を会場に16名(男性8名、女性8名)が参加した。

 卒業して早40年余り、S50年前後に在学、活動していた「児童文化研究会」(通称ジャリ研)の同窓会。南は九州福岡、千葉、山形、秋田、道内各地より馳せ参じた先輩、後輩。

 10年、20年、はたまた40年ぶりの再会に歓声が上がり、40年前にタイムスリップ。思い出ばなしに花が咲き、懇親会の夜は瞬く間に過ぎての翌日は、大学を訪問。横山明光司祭(大学OB)・奏楽金子千恵氏による同窓逝去者礼拝を行い、何と奇縁な横山司祭も創設期のジャリ研に関わって下さっていたとのこと、我ら後輩一同、驚愕と感動を得たしだいです。

 一歩外に出てはキャンパスの変容に目を見張り、これも豪華になった生協食堂でランチ、図書館の建物最上階に案内していただき、キャンパスを一望。ドキドキの同窓会は無事に終了。元気なうちに再会を誓って、後ろ髪を引かれての解散となりました。

 何はともあれ同窓会事務局、浦川様には大変お世話になり、紙面を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。(文責:代表幹事 鈴木 士 幹事:湯浅俊春、大島朱美)

H28 2月 (3)

酪農学園同窓会(2017.11.30)|
掲載日:2017.11.08

2017年度 酪小獣地塩会総会・小動物臨床研究会報告


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 地塩会の総会・研究会を平成29年11月5日、愛知県JR名古屋駅前の「ウインクあいち」(愛知県産業労働センター)9F905会議室を会場に、研究会講師として本学獣医学群伴侶動物内科学Ⅱ准教授の堀泰智先生をお招きし午後1時~5時の4時間に亘り開催しました。総会は永井勝会長の挨拶に始まり、進行を事務局に一任いただき報告事項・審議事項・その他と進行した。

1. 報告事項

① 平成28年10月30日愛知県JR名古屋駅前の「ウインクあいち」(愛知県産業労働センター)9F908会議室にて、総会と研究会を午後1時から5時までの4時間に亘り開催しました。

② 研究会講師として本学獣医学類伴侶動物内科学Ⅰ准教授の前原誠也先生をお招きし、「眼科の基本的な検査と前眼部(眼瞼・結膜・角膜)疾患について」をプロジェクターで118枚のスライドを駆使されて講義を頂きました。

③ 附属病院臨床教材ライブラリの配信について

平成28年1月8日「口腔MM 上顎骨~頬骨切除術」「口腔歯原生腫瘍上顎骨尾側・頬骨切除」が配信された後、11月1日に「肺葉切除 右後葉+副葉」「前立腺癌 膀胱・前立腺・尿道全摘」「尿道全摘」「甲状腺癌両側全摘」「断脚術」の配信が可能になった。

④ 酪小獣九州ブロック大桑 真代表理事から9月27日付で「酪小獣技術研修会への講師派遣助成打ち切りに対する対応について」の文書を頂いた、これについては11月6日4期同期会が福岡県久留米市で開催された折、大桑代表理事他1名と永井会長と加藤が詳細な経過を伺い、竹花学長に伝達しました。

2. 審議事項

① 2016年度(平成28年度)収支決算について : 会計報告を行い全出席者の了承を得た。

② 2017年度(平成29年度)事業計画について : 本日11月5日総会・小動物臨床研究会を開催する。

③ 役員改選

 永井会長と事務局長加藤は3期6年在任となったので両名から新体制を求める発議をし、会長に岐阜県岩佐達男氏(現副会長)、事務局長に愛知県浅井亮太氏を選出した後、ご両名から抱負の言葉を頂きました。
 役員改選で新体制になりましたので、2017年11月5日現在の役員名簿を全会員に通知することとします。

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④ 地塩会の運営・在りかた・現状の如何

⑤ 連絡網の見直し

④と⑤について、加藤から参加人数が毎年少しずつ減少傾向にある事・新しい卒業生の加入が殆ど無い事を申し上げ、如何に卒業生の認知を得られるかを考えると、現在は中部7県地域割りをして幹事を置き担当会員に情報の伝達・収集をお願いしているが、卒業期数単位で幹事を設置する形に変更したらどうかと提案をしたところ出席会員からも賛同の意見がなされ、新会長新事務局長お二人から検討をすると言うご発言を頂きました。

3. その他

付属動物病院臨床教材ライブラリの配信について、母校と卒業生を繋ぐ有効なツールなので、ETCからメールにて配信連絡が有り次第、接続して利用して欲しい旨を会員にお願いをした。

 小動物臨床研究会は、堀泰智先生が「犬の心臓病の診断と治療(循環器バイオマーカーを中心に)」についてスライドを駆使されて、分かりやすく丁寧な講義をされました。

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 堀泰智先生は北里大学獣医畜産学部獣医学科卒で日本獣医循環器学会・動物臨床学会等でご活躍中の新進気鋭獣医学博士であり、現在は本学伴侶動物内科学Ⅱユニット准教授を務められておられます。

 講義の内容は、心臓バイオマーカーの臨床応用・ピモベンダンの適応・ACE阻害薬の今後等々にわたり、診断・治療法と経過を軸に循環器検査と言えば心エコー図検査であるが、循環器検査には重症度を評価する方法として「心臓バイオマーカー」が有りとして、その特性を詳細に話されとても有意義で有りました。

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 会員からは臨床医ならではの質問が多くあり、先生から的確なお答えを頂き、会員からは満足した感じが伝わる非常に良い研究会であったと思っております。

 会場は殆どが堀先生より年配の卒業生で有るに関わらず、歳の差を感じさせない質問と回答のやり取りで有り、充実した質の高い研究会で有りました。

 懇親会は午後5時から7時までの2時間で恒例の「百楽」で開催しました。

 岩佐達男新会長の開会挨拶永井勝前会長の乾杯で始まり話が弾み、堀先生の周りには会員が常に取り巻き、会員が講師の先生から何かを得たい親しくしたいという雰囲気が強く出た実りのある会で有りました。

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 最後は恒例の酪農賛歌を全員で肩組み全3番まで歌い終了しましたが、堀先生も一緒に肩を組み微笑みながら歌っておられたのが非常にうれしく感じ、講師と会員が酪農学園精神で一つになった良い懇親会でした。 (文責:前事務局長加藤正木)

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酪農学園同窓会(2017.11.08)|
掲載日:2017.11.06

獣医学科23期(26周年)24期(25周年)合同同期会


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IMG_1299 9月9日土曜日、酪農学園ホームカミングディ参加後、ジャスマックプラザ ホテルB1「花遊膳」宴会場にて24期生とともに合同同期会開催しました。参加者は24名。代表幹事は後藤。幹事は吉田充宏氏、寺澤元子氏。

 酪大生(らくだいなまというビール)で乾杯後、18時より23時まで開催しました。25年ぶりに会う後輩の間柄の人も多く、時間が足りないくらい楽しい時間を過ごせました。

 途中「一村一品大抽選会」と題したおみあげ交換会では自己紹介とともにご当地の宣伝もしていただき、また学生時代に負けない自慢のパフォーマンスを披露する者もいてお笑いもたえない5時間でした。(文責 後藤正光)

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酪農学園同窓会(2017.11.06)|
掲載日:2017.11.06

酪農学園体育会ワンダーフォーゲル部 箱根OB・OG会報告


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 11月4日~5日箱根強羅温泉にて開催されました。

 2014年11月に創部50周年を期して正式にワンダーフォーゲル部OB会が設立され、早3年となりました。正式な総会は2年に一度札幌で開催、その間に東京でミニOB会という慣例に従い2回目の開催となります。

 連休中日好天に恵まれ大混雑の箱根温泉郷、集合時間に遅れた参加者もいましたが、高澤会長の挨拶につづいて参加者の近況報告に耳を傾けた後は硫黄泉にゆっくりと浸かり、日頃の疲れをいやしました。

 今回は東京ではなく箱根という事で参加人数はやや少なく13名でしたが、北海道からも遠路2名参加、初めての参加者も2名いて宴会とカラオケ室での2次会更には部屋呑み3次会と夜のふけるのも忘れ現役時代の思い出や近況の確認で話は尽きませんでした。

 翌朝は皆で朝食後箱根周遊される方、急ぎ帰宅する方と流れ解散となり、またの再会を誓いあいました。(文責 作田昌彦)

酪農学園同窓会(2017.11.06)|
掲載日:2017.11.01

獣医学科第18期30周年同期会報告


獣医18期30周年

 去る10月21日(土)午後2時から酪農学園大学内の「黒澤記念講堂」を会場にして標記の周年30同期会の記念礼拝・講演会等が行われた。参加者は同期生等50名。代表幹事は川本哲、幹事は石岡菜穂子、柴田啓子。式次第は以下のとおり。

1.黙祷

2.礼拝および奨励題「師を超える」:高橋優子氏(獣医倫理学 准教授)

3.獣医学類の現状と今後の方向:山下和人氏(獣医学類長)

4.獣医学科同窓会の現状と今後の取り進め:南 繁氏(獣医学科同窓会長)

5.恩師の紹介

 記念礼拝・講演会終了後、札幌市内の「ホテル札幌ガーデンパレス」に会場を移して懇親会が開催された。

酪農学園同窓会(2017.11.01)|
掲載日:2017.11.01

獣医学科 第29期生 卒業20周年記念同窓会報告


29期生20周年集合写真

 2017年 9月 17日(日)午後6時から新札幌のホテルエミシア札幌 パレスホール東を会場にして29期卒後20周年同期会が開催された。

 台風の影響で急遽参加出来なくなった参加予定者が数人出たが、総勢64名 (卒業生53名、子供5名、先生6名) が出席した。

種池哲朗先生の乾杯で開会し、新山雅美先生、種池哲朗先生、中尾敏彦先生、加藤清雄先生、中出哲也先生、山下和人先生 (宮庄?) からご祝辞を頂いた。

 幹事会で作成した入学時の写真と卒業時の写真を全員分載せたスライドショー (45分間) を上映し、思い出を語り明かした。

 二次会を同ホテル『スターズ・バー』(21:00〜23:00) で行い、総勢50名が参加した。

(代表幹事:小池 政紀。幹事:宮庄 拓、久万田 剛)

酪農学園同窓会(2017.11.01)|

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