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93.大分支部一覧

掲載日:2018.07.03

九州地区酪農学園同窓会平成30年度総会(理事会)の終了報告

九州地区総会

 去る6月17日、長崎県諫早市、諫早観光ホテル「道具屋」において、平成30年度九州地区酪農学園同窓会の総会を開催しました。

  九州地区酪農学園同窓会は、全九州8県の県支部同窓会で構成しており、今回の総会には、来賓として竹花酪農学園大学学長、小山同窓会会長のご来駕を賜り、挨拶のなかで、学園の近況などをつぶさに報告をいただきました。

  総会には、樺木野昂会長(福岡県支部長、酪農‘69年卒)、小嶋聖副会長(宮崎県支部長、獣医’94年卒)、竹中勝男理事(鹿児島県支部長、短大‘60年卒)、北村裕和理事(大分県支部長、獣医’73年卒)、安井辰二氏(熊本県支部長代理、短大‘71年卒)、田中巧一理事(沖縄県支部長、獣医’80年卒)、松﨑秀保理事(長崎県支部長、獣医‘78年卒)、南川藤夫理事(佐賀県支部長、獣医’79年卒)、また、今年秋に開催が予定される「全体総会 in 長崎」の協議に関連し、長崎県支部より古賀友英顧問、久保達彦事務局長の出席を得ての開会となりました。

 開会に先立ち、小嶋副会長より定数の2/3以上の出席があり、本日の総会が成立したことを宣した後、樺木野会長より5月30日開催の本部同窓会理事・代議員会の報告と合わせ、開会の挨拶を行い、協議に入りました。

 会長より、協議事項1.「平成29年度事業報告・収支決算」並びに、協議事項2.「平成30年度事業計画・収支予算」の説明があり、「九州地区全体総会in長崎」を10月6日(土)、諫早市において、学園より谷山理事長・近常務、講師として西田とわの森三愛高校長を招請して開催することを正式に決定しました。

 今年度末で任期満了となる会長・副会長の選出については、次回に持ち越しとし、本部同窓会代議員(平成31~33年度)の選出については、副会長と南川佐賀県支部長を推挙することが決定しました。

 全体総会次回(平成32年度)開催県については、大分県、沖縄県を候補開催県とし決定し、10月に最終決定することになりました。

 以上、先送りになりました事項がありますものの、上程しました事項の協議・決定をすることが出来、会長より謝辞を述べ閉会となりました。

 会議後、出席者全員により懇親会が開催され、和気あいあいのなか、最長老の竹中鹿児島県支部長の発声により、万歳三唱を全員で唱和し全日程を終了しました。

酪農学園同窓会(2018.07.03)|
掲載日:2017.07.06

九州地区酪農学園同窓会総会(理事会)の終了報告

 去る6月25日、福岡市において、平成29年度九州地区酪農学園同窓会の総会を開催しました。

 九州地区酪農学園同窓会は、全九州8県の支部同窓会で構成しており、今回の総会には、来賓として谷山酪農学園理事長、近常務にご来駕をいただき、樺木野会長(福岡県支部長、酪農‘69年卒)、小嶋聖副会長(宮崎県支部長、獣医‘94年卒)、竹中勝男理事(鹿児島県支部長、短大‘60年卒)、北村裕和理事(大分県支部長、獣医‘73年卒)、藤崎英廣理事(熊本県支部長、酪農‘67年卒)、田中巧一理事(沖縄県支部長、獣医‘80年卒)、松崎秀保理事(長崎県支部長、獣医‘78年卒)、南川藤夫理事(新任、佐賀県支部長、獣医‘79年卒)の8理事(支部長)全員が出席しての総会となりました

 開会に先立ち、小嶋副会長より定数の2/3以上の出席があり、本日の総会が成立したことを宣した後、樺木野会長より開会の挨拶に併せ、5月27日開催の本部同窓会理事・代議員会の結果報告、並びに佐賀県支部長の交代(八谷直見氏から南川藤夫氏へ)により南川佐賀県支部長が理事に就任されたことが報告され、協議に入りました。

 「第1号議案 平成28年度事業報告並びに収支決算について」は、2年に1度開催している九州地区全体総会を、8月6日に宮崎県にて「全体総会in 宮崎」とし、「第2号議案 平成29年度事業計画並びに収支予算について」は、本日の総会開催以外特段の計画はないものの、平成30年度に計画している「全体総会in長崎」の開催日が地元長崎県で決定され、既にすすんでいることが報告されました。

 以上、予定された議案が無事可決され、樺木野会長より謝意を述べ閉会しました。

 総会終了後、場所を変え、参加者全員での懇親会を開催し、九州8県の絆を更に深め、全日程を終了しました。

酪農学園同窓会(2017.07.06)|
掲載日:2016.08.24

九州地区酪農学園同窓会報告

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 猛暑の8月6日(土)、宮崎市内「ホテル メリージュ鳳凰」を会場に「九州地区酪農学園同窓会」の総会・懇親会が午後6時から50名を超える会員、ご家族が九州各県から出席し、冒頭に記念撮影が行なわれたのちに全体総会となった。学園から谷山弘行理事長、近雅宣常務理事が出席され、竹花学長、永田後援会常務も出席予定でしたが、葬儀と重なり急遽欠席となった。酪農学園同窓会からは小山久一会長、浦川事務局長が出席された。

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 会は宮崎県支部大村賢太郎氏の司会で進行。司会者からの開会宣言ののち、樺木野昂九州地区同窓会会長より歓迎の挨拶と熊本地震等を含め九州同窓会の現況等が述べられ、古賀友英氏の九州地区会長および長崎県支部長の退任、及び宮崎県支部長藤本幸雄氏の退任に係り、新九州地区会長に福岡県支部長の樺木野、長崎県支部長に松崎秀保氏、宮崎県支部長に小嶋聖氏が就任し、九州地区副会長(本部同窓会代議員)に宮崎県支部長小嶋聖氏を選任したことを報告された。開催県会長挨拶を小嶋聖宮崎県支部同窓会会長が口蹄疫時のお礼や準備委員会の経過報告を述べた。

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 来賓者の紹介後、酪農学園を代表して谷山理事長から日頃の同窓会へのお礼と学園の概況をご紹介いただいた。小山会長からは同窓会の現況や持参した元酪農学園理事長佐藤貢氏の生涯等の書籍紹介とホームカミングデーへの参加呼びかけが行われた。次に記念講演が行われ、「酪農学園の近況と、とわの森三愛高校、酪農学園大学の現状」と題して谷山理事長からスライドを用いての学園の現況をわかりやすく紹介された。

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 懇親会では、近常務理事からお礼のご挨拶と酪大生(らくだいなま)ビールでの乾杯が行われ、祝会に入った。家族も含めた和気藹藹とした中で各県紹介も行われ、各県支部長から出席者の紹介が行われた。

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 家族同伴の会員もおり、和やかな同窓会は九州の伝統であり、今後も継続して行なうことを全員で確認し、2年後の開催県である長崎県の松崎支部長から招請挨拶のあと、全員で肩を組んでの酪農讃歌の合唱が行われ、お開きとなった。

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酪農学園同窓会(2016.08.24)|
掲載日:2016.04.19

熊本地震へのお見舞いとお願い

 

酪農学園同窓会 会長 小山久一

同九州地区 会長 古賀友英

 熊本地震は現在も大きな揺れが続き、熊本県支部長はじめ多くの本学同窓生がいまだに不安と被害の中にあることに対し、心よりお見舞い申し上げます。

 酪農学園同窓会では九州地区事務局を中心に熊本県支部同窓生285名と近隣県被害者の安否確認や被害状況の調査を進めております。

 同窓生の皆様で友人、知人の安否情報等をお持ちの方は、同窓会までお知らせいただければ幸いです。この地震が一日も早く小康状態になり、これ以上被害が拡大しないことを心から願っております。

酪農学園同窓会(2016.04.19)|
掲載日:2015.12.16

九州地区大分県支部設立総会報告

九州地区大分県支部総会報告

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 13日午後5時から大分市内のアリストンホテル大分を会場に、九州地区で8番目の大分県支部が設立され、同窓生24名が出席した。学園からは福山二仁常務理事、谷山弘行教授(講師)。同窓会から堀内信良副会長、古賀友英九州地区会長、浦川が出席した。

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 設立総会は植木佳孝氏の司会で進行した。最初に北村裕和支部長(候補者)から歓迎のご挨拶が行われた。来賓祝辞では堀内同窓会副会長が酪農学園同窓会の現況を報告し、全員に配布された学園長の編著「健土と健民に虹をかけた農思想」を紹介した。福山常務は北海道で開催された全共での出品牛の快挙や学長の解任問題、入試動向等の学園現況を紹介した。

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 議事では1)次第により支部会則案が審議され、一部修正を加えて拍手で承認された。2)支部役員案については口頭説明ののち協議の結果、次の方々が役員に選出された。支部長に北村裕和氏、副会長に東光昭氏、橋本忠典氏、植木佳孝氏、事務局長に植木佳孝氏(兼任)。

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 設立総会終了後、同会場において6時から記念講演が行われた。「酪農学園の近況と大学の教育」と題して谷山弘行教授が約40分、スライドにより大学の施設や教育内容を紹介し、今後の展望も含めながら講演した。

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 記念撮影ののち、改めて北村支部長からご挨拶があり、同窓生の人的ネットワーク形成の重要性を述べた。来賓祝辞では九州地区会長の古賀友英氏から大分支部設立のお祝いと来年の宮崎での九州地区総会の紹介が行われ、兼ねて乾杯の発声が行われ、懇親会となった。

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 宴も酣となり、出席者全員のテーブルスピーチが行われ、個々に自己紹介や近況報告を紹介した。和気藹々とした雰囲気の中での祝会も最後に東副会長の万歳で懇親会を終了した。

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酪農学園同窓会(2015.12.16)|
掲載日:2015.07.09

酪農学園九州地区連合同窓会総会開催報告

酪農学園九州地区連合同窓会総会開催報告

九州地区総会2015

 平成27年6月28日、福岡市「AQUA博多」会議室において、平成27年度総会を開催した。九州地区同窓会は、規約により各県支部長全員が理事に就任し、年度初めに開催する理事会(支部長会)を総会とすることとなっており、今回は総会として開催した。

 樺木野副会長兼事務局長の司会により開会された。古賀会長の挨拶の後、司会者より、去る6月21日、懸案となっていた大分県支部の発足式が開催され、県会長(支部長)に北村裕和氏(獣医1973年度卒)が選任されたことが報告された。本会規約により、九州各県の支部長は理事に就任するとのことから、出席理事の承認を得て、本日の総会(理事会・支部長会)に参加された。

 議事は、平成26年度事業報告、平成27年度事業計画、並びに規約の一部改正が提案どおり議決され、更に、来年度、宮崎県にて開催予定の全体総会も再確認した。また、本部同窓会の名称変更に関連し、本会の名称も「九州地区酪農学園同窓会」とすることに決定した。

<出席者> 古賀友英(会長・長崎県支部長)、樺木野昂(副会長・福岡県支部長)、八谷直見(佐賀県支部長)、安井辰二(熊本県副支部長 代理出席)、藤本幸雄(宮崎県支部長)、竹中勝雄(鹿児島県支部長)、田中功一(沖縄県支部長)、北村裕和(大分県支部長)、東 光昭(大分県副支部長、オブザーバー出席)(文責 事務局長 樺木野 昂)

酪農学園同窓会(2015.07.09)|
掲載日:2014.08.25

九州地区連合同窓会総会・懇親会報告

九州地区連合同窓会総会・懇親会報告

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 発達した低気圧による大雨の影響から、全国各地で土砂災害等大きな被害が発生した先週末の23日、小雨模様の福岡市内天神の「福岡ガーデンパレス」を会場に「酪農学園九州地区連合同窓会」の総会・懇親会が午後5時から70名を超える会員、ご家族が九州各県から出席した。学園から麻田信二理事長、竹花一成獣医学類長、大杉剛生教授が出席した。同窓会からは野村武連合会会長、浦川が出席した。

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 総会は福岡支部立川弘一氏の司会で開会し、古賀友英九州連合同窓会会長より歓迎の会長挨拶と国内情勢や同窓会の組織づくり、講師紹介等が述べられた。開催県会長挨拶を樺木野昂福岡支部同窓会会長が述べ、福岡の由来等や福岡支部同窓会の概況を紹介した。

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 来賓者の紹介後、酪農学園を代表して麻田理事長から同窓会への謝意や学園の概況をご紹介いただいた。野村同窓会連合会会長は同窓会の現況を紹介ののち、酪農学園小史の紹介とホームカミングデーへの参加呼びかけが行なった。

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 引き続き開催された記念講演では、「沖縄美ら海水族館の獣医師の役割」と題して植田啓一講師(獣医学科27期卒)から水生動物の臨床治療や全国的に話題になったイルカ(Fuji)の人工尾びれ開発、ジンベエザメ、マンタの水中エコー診断等についてPPTを用いてわかりやすく解説いただいた。

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 懇親会では、竹花教授から大学同窓会校友会の紹介ののち乾杯が行われ、祝会に入った。家族も含めた和気藹藹とした中で各県紹介も行われ、支部長から出席者の紹介が行われた。

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 その後、全員で肩を組んで酪農讃歌の合唱や記念撮影も行われ、最後は2年後開催の当番県である宮崎県支部長の藤本幸雄氏から閉会の挨拶と万歳三唱が行われ、お開きとなった。

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 今回は本学学生、役員の奥様や家族同伴の参加もあり、和やかな家族ぐるみの参加は九州の伝統であり、絆の強さを感じる同窓会でした。

酪農学園同窓会(2014.08.25)|
掲載日:2010.11.14

獣医学科大分県支部同窓会

獣医学科同窓生のみなさまには、益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。さて、我が大分県支部は「まぼろしの同窓会」と云われ、だいたい4年に1回のペースで同窓会を、それこそ思い出したように開催いたしております。よって日頃もこれといって同窓会としての活動はしておりません。(;一_一)が、しかぁし連絡網だけはしっかり敷いてあり、スワッ!!一大事ともなれば、末端に至るまで直ちに連絡が届くようにはなっております(・・・一応)22年末現在当支部の会員数は、7期の北村裕和先生(解剖:大分大学医学部解剖学教室勤務の解剖一筋37年)を筆頭に、県職員(農政)7名、同(環境保健)3名、共済組合1名、大動物開業9名、大動物勤務3名、小動物開業6名、小動物勤務1名、主婦1名の計32名で構成されています。ところで今回は、前回の北村直人同窓会長の来県に合わせて開いた同窓会(この時も盛り上がりました)から、たったの2年しか経っていない中での同窓会でした。大分県支部としては驚異的なペースとなりました。それもこれも、今回中出先生が大分県獣医師会大分支部の招聘に応えて、来県してくれたお蔭です。中出先生におかれましては、前日の支部執行部との懇親会や昼間の講演で疲れたお腹に鞭打って(コレコレ)、講演会で話し足りなかったことや、酪農学園大学獣医学部の近況並びに付属動物病院の活動状況についてお話しいただき、誠にありがとうございました。宴会の方はと云うと、最初こそ静かな立ち上がりでしたが、じきに和気あいあいとした雰囲気となり、やがては、久しぶりに長崎に帰ってきた竜馬を迎える亀山社中のような賑わいとなりました。
参加者の中には、大学を卒業して20年以上ぶりに中出先生と再会した者などもいたりで、会場はまるで離散家族の面会場の様相を呈しておりました。中でも、農林水産省から大分県農政部畜産課に出向してきている34期の中出圭祐くん(生化)にあっては、伯父さんとの3年ぶりの再会を果たし、お互いの健康を讃えあっておりました(?)。その他の参加者の近況を手短に紹介させていただきます。相変わらず「勉強しろよ」が口癖の、孫が生まれておじいちゃんになった東先輩(10期:病理)、今夜もダンディに決めました梅木先輩(12期:繁殖)、30周年同期会が流れてがっかりの智恵里先輩(15期:繁殖)、この頃背中に哀愁の漂うマイペースパパの荒牧ちゃん(17期:衛生)、今年長男さんが大学受験、でも教育パパになりきれてない牧ちゃん(18期:外科)、やっぱり飲むと人が変わりました、昔のまんまで出ています後藤壮ちゃん(19期:外科)、「ぼくが県職の同窓を引っ張って行きます」と静かに闘志を燃やす公務員組最年長の里ちゃん(20期:内科)、黙って座っていると皇族出身かと思わせる“高貴な顔立ちは変わりません”の村岡くん(23期:内科2)、リクルートされて大分に来て早や21年、捨て犬を4頭育て上げ社会に貢献大隈くん(23期:公衆)、いつも一次会の会計ありがとう、弁舌さわやかな山岡くん(25期:薬理)、最近父親譲りのスピーチが冴え始めた佐藤邦ちゃん(27期:内科)、病院の名前を”ニコニコ家畜診療“にしたら?と云いたくなる、いつも笑顔の國政くん(29期:生化)、いつもクールな、人生の岐路に立つ甲斐くん(29期:病理)、二次会を考えてなかったボンクラ幹事になり替わり、二次会を仕切ってくれた“見た目おっさん心は乙女(?)”の森くん(30期:内科2)、「大分の養鶏防疫はまかせなさい、鳥インフルも何のその」の松本さん(37期:伝病)、たまたま北海道から帰っていて飛び入り参加の、これまた人生の岐路に立つ東崇文くん(38期:病理)。みんな元気にそれぞれの職域で頑張っております。 最後に、口蹄疫の惨禍に見舞われた宮崎県の畜産が一日でも早く復興されることをご祈念申し上げ、大分支部同窓会の報告を締めさせていただきます。
平成22年11月17日
連合会

酪農学園同窓会(2010.11.14)|
掲載日:2008.08.30

酪農学園九州連合同窓会

連合会 2年ごとに開催される九州連合同窓会を熊本県支部が担当県として開催されました。当初100名の参加者を予定しておりましたが、会員の諸般の事情で74名となりました。 学習会は、酪農学園大学環境システム学部の横山明光教授が「これからの環境問題と高校生を大学につなげる活動について」と題し講演した。

酪農学園同窓会(2008.08.30)|
掲載日:2006.08.26

酪農学園九州連合同窓会

連合会 酪農学園九州連合同窓会が、8月26日(土)佐賀県で開催された。学園からは、高橋節郎学園副理事長・連合会会長と大谷俊昭大学・短大学長が出席し、最近の学園の近況報告、また、今問題となっている牛乳消費拡大について話題提供し、同窓生自ら消費拡大に努めてほしいとの要望もだされた。
九州地区の合同の同窓会は4年ごとに支部の持ち回りで当番を決め、開催してきた。今回は佐賀県支部が当番を担当した。今後4年を2年ごとにし、次回は熊本支部が当番で開催することになった。次回熊本での再会を願い全員で酪農賛歌を歌い閉会した。

酪農学園同窓会(2006.08.26)|

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