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21.十勝支部一覧

掲載日:2018.02.20

酪農学園同窓会足寄支部「総会&新年会」報告

集合写真

 第40回目の酪農学園同窓会足寄支部の『総会及び新年会』の交流会を、昨年に引続き「ご馳走居酒屋 そこぢから」で2月15日(木)に開催しました。

 今回も、全会員54名に往復ハガキで案内、当初12名の参加予定で進めていましたが、最終的に昨年と同じ若干少なめの11名でありましたが、『年の差は会っても、参加会員で交流することが十分出来ました。又、来年も少なくても開催しよう。』と確認しました。

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 総会では、星孝道会長の開会挨拶後、この一年の経過・収支決算が報告され承認、会員の移動状況等が事務局より報告されました。又、役員改選では今年も昨年に引続き役員全員が留任となり承認された。又、酪農学園「十勝支部7回総会」では、役員改選で清水泰久十勝事務局長が退任された報告がされました。

 交流会は、星会長の乾杯で開始、今回も、最高齢の神本さんを始め常連者が多い中、一昨年『子供が産まれました。今回は行けませんが、来年は家族全員で参加します。』と言っていた石井布美子さん家族が全員で参加してくれ、近況報告がなされました。

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 最後の閉会挨拶と一本〆(閉め)は、皆勤出席の神本三也さんが交流会を閉め、全員で記念写真を撮って二次会へと移動しました。

 写真は、総会(荻原政治事務局次長)と交流会状況(乾杯する星会長)と昨年産まれた長男と夫と参加した(石井布美子さん)、若干少ない参加者全員での記念撮影です!!)

 今年もよろしく、お願い致します。(報告;鈴木利邦事務局長・役員一同)

酪農学園同窓会(2018.02.20)|
掲載日:2018.01.29

北海道第5地区十勝支部第7回総会報告

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 1月27日(土)11時30分より同窓会北海道第5地区十勝支部第7回総会が若竹会館を会場に行われた。出席者総数47名、本会設立当初よりご尽力賜った沢本輝之元支部長・顧問が、昨年10月4日ご逝去されたことを慈しみ、飯島 勝支部長の開会のあいさつの後、小山同窓会会長の来賓挨拶により、学園の現状について報告された。
 総会では、2年任期の役員改選に伴う次期役員が選出された。支部長は飯島勝さんが留任、副支部長は鈴木洋一さんが勇退され、新たに畠野健一さんが選出された。また、事務局長に藤原 崇さんが選出され新たな体制をとる事となった。
 今回は十勝家畜保健衛生所所長 山口俊昭所長に「十勝管内の家畜伝染病と対策」と題し、伝染病に関する講演をしていただいた。口蹄疫、鳥インフルエンザ等々、十勝で実際に行われた対策について、興味深く拝聴した。
 その後、昼食会の席では、永田 享 後援会常務理事に乾杯のあいさつをしていただき親睦を深め、黒沢記念オーケストラ・黒沢記念合唱団の酪農賛歌をバックミュージックに聞きながら、参加されたみなさんが近況報告をし、時は過ぎ、新旧役員のあいさつを行い、閉会した。
 また、昨年同様、飯島支部長の好意により、ご自身も参加、加工されている、元気の会の「ヲロベの元気」(ハスカップジャム)が参加者全員に配られました。 (文責 清水泰久)

酪農学園同窓会(2018.01.29)|
掲載日:2017.11.14

デンマーク酪農セミナー時同窓会開催報告

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image005 9月1日、音更町にてデンマーク酪農セミナーが開催され、それに合わせて、十勝管内の本学同窓生を集い、帯広市内のホテルで懇親会を実施しました。

 今年4月より音更町の町長に就任された小野信次氏(短大卒)を迎え、就任祝賀会も行い、記念品の贈呈も行われました。また、豊頃町からJクラウド事業協同組合代表理事に就任された井下英透氏(酪農学科卒)、本学からは安宅名誉教授、後援会の永田常務他、総勢18名の参加がありました。

image003 急なご案内にも関わらず、予想を超える同窓生にお集まり頂き、充実したひと時を過ごすことができました。(文責 酪農学園フィールド教育研究センター 上原恒一郎)

酪農学園同窓会(2017.11.14)|
掲載日:2017.03.06

酪農学園同窓会足寄支部『総会及び新年会』報告

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 第39回目の酪農学園同窓会足寄支部の『総会及び新年会』の交流会を、2月15日(水)に開催しました。

CIMG0182 例年の会場で開催する予定でいましたが、開催5日前に急遽店主の女将さんから、『夫が病院に検査に行ったが、そのまま急遽1ヶ月の検査入院となりました。私と母の2人では、宴会は開催できません。すみませんが、他にして頂けませんか。』と連絡があり、急遽今回の店での、開催となり、参加者に連絡と承諾となりました。

 今回も、53名の全会員にハガキで案内、15名の参加予定で進めていましたが、当日のインフルエンザ・親の面倒等や遅れる者や顔だけ出して帰ったものもあったが、最終的に11名での、全員での写真と参加となりました。

 総会では、星孝道会長の開会挨拶後、この一年の経過・収支決算が報告され承認、会員の移動状況等が荻原政治事務局次長より報告されました。又、役員改選では今年も昨年に引続き役員全員が留任となり承認された。又、酪農学園「十勝支部の経過報告」は清水泰久十勝事務局長より説明を受けました。

 交流会は、阪本環副会長の乾杯で開始、今回は常連者ばかりではありましたが、参加者した近況報告もなされました。

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 返信された会員からは、『昨年は子供が産まれました。今年は行けませんが、来年は家族全員で参加します。』との近況報告があり、来年を楽しみにしています。

 最後の閉会挨拶と一本〆(閉め)は、久しぶりに参加した、佐藤耕一さん(芽登の和牛農家)が交流会を閉め、全員で記念写真を撮って二次会へと移動しました。

 写真 (総会後の交流状況(数枚)、若干少ない参加者全員での記念撮影です!!)

今年もよろしく、お願い致します。(役員一同)

酪農学園同窓会(2017.03.06)|
掲載日:2016.03.09

酪農学園同窓会足寄支部 『総会及び新年会』報告

IMG_0080 皆での記念写真

 2月10日、第38回目の酪農学園同窓会足寄支部の『総会及び新年会』の交流会を常連の会場で開催する。54名の全会員にハガキで案内、当初18名の参加予定であったが、仕事の都合等や遅れる者はあったが、16名の参加となった。年一度の開催であるが毎年増えて来ている。近年は若手会員が結婚(同窓生同志)新規就農や職場の移動・就職等で町内の同窓生が若干であるが増えている。

 取り分け、今年度は結婚である。会員2名が結婚して参加してくれた。

IMG_0015 総会風景IMG_0018 総会風景

 総会では、星孝道会長の開会挨拶後、この一年の経過・収支決算が報告され承認。酪農学園「十勝支部の経過報告」会員の移動状況等が事務局より報告された。又、役員改選では今年も昨年に引続き役員全員が留任となり、承認された。

IMG_0022 交流会風景IMG_0028 交流会風景

 交流会は、遠国紀幸副会長の乾杯で開始、途中には参加者の自己紹介も含めた近況報告がなされた。結婚した現在の心境等の報告を受けて、大先輩よりお祝いのメッセジ等も受けた。又、新規女性会員が加わり、数少ない女性会員の中、4名の参加もあり大いに盛り上がり、一年に一度の交流会を和気あいあいと楽しんだ。

IMG_0040 交流会風景IMG_0043 交流会風景IMG_0048 交流会風景

 最後に、昨年「あしょろの和牛」農家に嫁いだ堀典子さんの閉会挨拶と一本〆(閉める)で、交流会を閉め、二次会へと移動した。

IMG_0050 交流会風景IMG_0073 交流会風景IMG_0083 堀典子さんの一本〆・挨拶

写真 (総会風景、交流状況(多数)、堀典子さんの一本〆、参加者全員での記念撮影です!!)他 (文責 事務局 鈴木 利邦)

酪農学園同窓会(2016.03.09)|
掲載日:2016.01.25

北海道第5地区十勝支部第5回総会報告

北海道第5地区十勝支部第5回総会報告

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 1月23(土)11時より酪農学園同窓会北海道第5地区十勝支部第5回総会が若竹会館を会場に行われた。 出席者総数48名、沢本輝之支部長の開会のあいさつの後、総会では、2年任期の役員改選に伴う次期役員が選出された。

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 現沢本支部長には顧問となっていただき、新支部長に飯島勝さんが選出され、副支部長には鈴木洋一さん、安藤国廣さんと共に、角倉了一さんが選出され、3名体制となった。役員改選の後、総会の席で、今回の酪農学園の騒動の説明責任が、学園側にあるのではないか。また、同窓会十勝支部一員として、遺憾に思う、残念だなどの意見が出席者の中から出された。

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 今回は十勝バーク堆肥を中心に企業展開する、FOREX代表取締役会長、森 雅三様に「40年を振り返って」と題し、今までのいろいろな失敗(経験)をいかに糧にして経営をし、今に至ることができたかについて、また、今後のさらなる目標(西日本工場進出、販売)について講演していただいた。
 講演の中で、会長の座右の銘はダーウインの「最も強いものが生き残るのではなく、最も賢いものが生き延びるのでもない。ただ唯一生き残るのは変化できる者だけである。」(変化できる者=挑戦する者)であった。
 自身に置き換え、自分の糧となる、素晴らしい講演を聞くことができた。演者をご紹介いただいた、鈴木洋一副支部長に感謝いたします。

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IMGP0636  その後、昼食会の席では、講演の演題をプロの書道家のごとく直筆していただいた、安藤副支部長の乾杯のご発声により昼食会がはじまり、出席していただいたみなさんが近況報告をしながら時は過ぎ、次期支部長に選出された飯島勝新支部長の思いの込められた今後に向けたご挨拶にて閉会した。
 また、飯島新支部長の好意により、ご自身も参加、加工されている、元気の会の「ヲロベの元気」(ハスカップジャム)が参加者全員に配られました。(文責 事務局長 清水泰久)

酪農学園同窓会(2016.01.25)|
掲載日:2015.03.03

同窓会連合会足寄支部総会&新年会開催報告

同窓会連合会足寄支部総会&新年会開催報告

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CIMG9927 2015年2月6日(金)午後6時30分から足寄郡足寄町の『まるさん食堂』を会場にして、参加者13名により酪農学園同窓会連合会足寄支部の『総会及び新年会』が開催された。この足寄支部の年一度の交流会は常連の会場で37回目を迎えた。

 50名の会員にハガキで案内、15名の参加予定であったが、仕事の都合等や遅れる者はあったが、何とか当日は13名の参加となった。

 今年は若手会員が二組結婚(同窓生同志)して報告を期待したが、都合が付かなく来年に期待したい。又、パワーある新規女性会員が加わり楽しく交流することができました。又、数少ない女性会員3名の参加もあり久しぶりに大変盛り上がりました。

 総会では、「同窓会連合会十勝支部の経過報告等」も報告された。(文責 鈴木利邦)

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酪農学園同窓会(2015.03.03)|
掲載日:2015.01.19

同窓会北海道5区十勝支部総会報告

同窓会北海道5区十勝支部総会報告

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 大学入試センター試験初日と重なった1月17日(土)11時より同窓会連合会北海道第5地区十勝支部第4回総会ならびに懇親会が帯広駅前の帯広東急インを会場に行われた。出席者総数44名、本学からは、干場信司学長、榮忍校長、後援会 永田享常務、後援会 理事長矢野征男 同窓会から同窓会野村武会長、浦川利幸事務局長と酪農学園大学名誉教授 安宅一夫先生の7名が出席した。

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 4回目となる総会も持田誠会計の司会により十勝支部2期目を務める沢本輝之支部長の挨拶、野村同窓会会長、干場信司学長来賓挨拶を頂いたあと議事へとはいる形をとった。議事では収支決算報告ならびに今後の総会・懇親会の開催方法のアンケート調査について説明され、結果としては、現行維持の開催方法を指示する方が多数を占めた。次回理事会は7月11日に決定した。

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 続いて行われた講演会では本学の安宅一夫名誉教授が「北海道酪農昔ばなし」をテーマに、北海道酪農の系譜等について多方面から系統立ててご講演をいただいた。また地元十勝支部で活躍中の愛弟子等にもふれ、門下生を誇らしげに紹介していらした。スライドの一コマに「十勝出身の自慢の弟子たち 牛つくり、草つくり、人つくりの名人」で今回参加していただいた井下英透氏が紹介され、会場に笑顔がこぼれた。 また、建学の精神と酪農学園大学の使命について説明され、中でも黒澤酉蔵(創立者たち)の愛唱聖句「苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生む」の精神は心に響いた。
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 講演後、休憩ののち懇親昼食会となった。榮 忍学校長の来賓挨拶のあと矢野征男後援会理事長より乾杯の発声で昼食懇親会にはいり、しばしの懇談をとった。

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 各テーブルでは年に1度の十勝支部の懇親の場として和気藹々とした歓談が繰り広げられていた。2時間という時間はあっという間に経過し、安藤国廣副支部長の閉会の挨拶にて会は終了した。なお、
参加者全員に、先ごろ出版された黒澤酉蔵翁生誕130年の記念図書黒澤酉蔵 “健土と健民”に虹を架けた農思想 を頂き、持ち帰った参加者は今一度、遺訓に思いを寄せていると思われる。

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酪農学園同窓会(2015.01.19)|
掲載日:2014.02.24

酪農学園同窓会連合会(足寄支部)『総会及び新年会』開催報告

酪農学園同窓会連合会(足寄支部)『総会及び新年会』開催報告

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 2014年 2月21日(金)午後6時30分~午後10時30分 足寄郡足寄町南2条2丁目の「まるさん食堂」において酪農学園同窓会連合会(足寄支部)の年一度の『総会及び新年会』の交流会を常連の会場で開催された。

  ハガキの回答は15名の参加予定であったが、仕事の都合がつき当日参加でき、また仕事で遅れる者はあったが、当日は16名の参加となった。20年ぶりの珍しく久しぶりの参加者もあり、楽しく交流することができました。また、今年は数少ない女性会員3名の参加もあり大変盛り上がりました。

  総会では、一昨年結成された「十勝支部の経過報告」等も報告された。また新年会終了後の二次会への参加者も10名程おりました。

写真 (参加者全員で、ハイポーズ・ウイスキィ!!) (文責 事務局 鈴木利邦)

酪農学園同窓会(2014.02.24)|
掲載日:2014.01.20

北海道5区十勝支部総会報告

北海道5区十勝支部総会報告

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 1月18(土)11時より同窓会連合会北海道第5地区十勝支部第3回総会が帯広駅前の帯広東急インを会場に行われた。

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 出席者総数48名、本学からは、干場信司学長、榮 忍とわの森三愛高校長、同窓会から野村武同窓会会長、福山二仁常務理事、永田享後援会常務理事、浦川事務局長の6名にご出席いただいた。

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 沢本輝之支部長の開会のあいさつの後、野村 武同窓会会長からのご祝辞、榮忍高校学長には、讃美歌を披露していただき、今後の高校・大学と十勝支部同窓生との輪の重要性を誓った。

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 総会では、2年任期の役員改選に伴う次期役員が選出された。今回は干場信司学長に「酪農学園大学の現状とこれからの役割」と題し、卒業から数年経過した参加者に大学の現在の5学類構成、学長が理想とする黒澤酉蔵の精神を継ぐ、「実学教育」、現場から学んで現場に還すという輪に基づく循環農法について講和していただき、学生の時に持ち合わせていた気持ちを想い起こすことができた。

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 その後、昼食会の席では、福山二仁常務理事の挨拶、永田享後援会常務理事の乾杯のご発声により昼食会がはじまり、「酪農讃歌」のBGMが流れる中、昔を懐かしみ、和気藹々のうちに時は流れ、鈴木洋一副支部長のご挨拶にて閉会した。(文責 清水 泰久)

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酪農学園同窓会(2014.01.20)|

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