酪農学園同窓会 > OB会新着情報 > 同期会・クラス会

Topics

同期会・クラス会一覧

掲載日:2019.07.17

獣医学科第12期生卒業40周年記念同期会報告

獣医12期40周年同期会集合写真

 6月22日12時に学園ホールの生協食堂に集合し、各自昼食を取りながら、お互いの近況を報告して、13時には黒澤記念講堂に移動した。参加者は54名でした。

 髙橋優子先生の司式、佐藤理恵さん奏楽のもと、獣医学科12期生卒業40周年記念礼拝を執り行った。讃美歌斉唱、聖書朗読、祈祷、永眠者追悼、奨励、酪農讃歌斉唱して記念礼拝を守った。

DSC_0710

 この後学内の施設、動物医療センターを見学して札幌ガーデンパレスに各自移動した。

 ガーデンパレスでは最初に記念撮影を行い、次いで酪農学園大学の近況について中出が報告した。歓談に入り、平井君から「京都醍醐寺五大力さん力餅奉納横綱」の報告を受けた。

 その後出席者から1人ずつ近況報告を行った。また次回の同期会は佐々木君と押部君、須藤君などが幹事となり岩手県盛岡市で翌年もしくは再来年に開催する事が決定した。同ホテルで会場を移動して二次会を行った。(文責 中出哲也)

酪農学園同窓会(2019.07.17)|
掲載日:2019.07.16

「愉快な同期会 農経20期 報告」

image001

 2019年7月6日(土)に農業経済学科(昭和59年度卒業)の第20期生『愉快な同期会』を、私たちの同窓生の中で最初に還暦(7月12日)を迎える我妻氏の御祝いも兼ねて、旭川市内の和食居酒屋において開催しました。

image002 全員がテーブルを囲み、終始にぎやかな!笑いの絶えない!同期会となりました。卒業から35年が経過し、容姿はおじいちゃん?になっていましたが、学生時代の思い出や仕事の話など、話題が豊富で、2次会、3次会、・・・! 外が明るくなるほど、語り合っていた仲間も数名!3次会では♪酪農讃歌♪を熱唱するなど!“健土健民”酪農学園“愛”を一人一人が胸に秘め、それぞれの分野で活躍していることを再認識しました。

image004image003

 また、先輩の御祝いということで、後輩1名(写真撮影者)がゲスト参加し、お土産に当時の私たちの写真アルバムを持参してくれたり、校長先生(参加者)が「還暦新聞」「農業経済通信」を発行してくれたりし、私たちの思い出話に花を咲かせてくれました。心がほっこりする演出やプレゼントもあり、参加者一同!楽しくタイムスリップし、とても有意義な時間を過ごすことができました。(文責木澤 )

酪農学園同窓会(2019.07.16)|
掲載日:2019.07.01

第18回酪農学園短期大学五期会の集い報告

短大5期会集合写真令和元年

令和元年6月24日(月)から25日(火)にかけて、札幌市内にある「ジャスマックプラザホテル」を会場にして短大五期会の集いが15名参加のもとに楽しく有意義に終わることができました。

同五期会も当初60名余りの在籍でしたがすでに志半ばにして26名が幽界に旅立ちいささか寂しさを覚えますが私達生き残って?いる者すでに80代なかばに入りましたが亡くなった方々の供養も含めて年1回集まろうと続けています。

年々回を重ねる度に学園で学んだこと教えられたことがなつかしく、それが今の生活や人生の考え方に生かされていますので教育の力の偉大さを語り合っています。貴学園の一層のご発展を願っております。(金田孝次)

酪農学園同窓会(2019.07.01)|
掲載日:2019.06.10

とわの森三愛高校普通科総合教育コース3年7組クラス会報告

IMG_1916

 2019年5月30日(木)午後7時から「Trattoria & Pizzeria LOGIC」を会場にして参加者11名でとわの森三愛高校28期生卒業後毎月開催しているクラス会、今回は道外から2名帰省しており賑やかな会となりました。

 参加者は左上段から、藤本航成、佐藤竜斗、吉原彩華、加我優菜、神野雅、福田優花、大平夢菜、左下段から、田中泰生、分銅将大、石原吏朗、澤野柚月の計11名でした。

 (幹事:神野雅、吉原彩華、分銅将大)

酪農学園同窓会(2019.06.10)|
掲載日:2019.05.31

酪農学園短期大学第18回卒業50年目クラス会報告

2019_0527酪農学園短大クラス会0044 (2)

 2019 年5月26日(日 )午後6時から熱海ニューフジヤホテルを会場にして参加者14名で短期大学第18期生の卒後50周年目を迎えてのクラス会を開催しました。

 当日は、坂本与市名誉教授(元短大学長)をお迎えし、関東在住の畠山則一幹事長の急逝で延びていたクラス会の開催となりました。

2019_0527酪農学園短大クラス会0047 (2)

 参加者は坂本与市先生、村上勇治、吉田慎吾、本巣隆子、山本由喜江、寒河江正耕、三浦公久、三浦(伊藤)雅子、後藤一茂、漆原裕一、島(関)富美子、見良津一久、長谷部和利、菊地晴彦の計14名でした。

(幹事:菊地晴彦、長谷部和利、見良津一久)

酪農学園同窓会(2019.05.31)|
掲載日:2019.05.29

昭和42年入学&46年卒業 農業経済学科同窓会報告

R1同窓会写真20190522_2

 元号が令和になって22日後、令和元年5月22日に「昭和42年入学及び昭和46年卒業 酪農学園大学農業経済学科同窓会」を札幌市で開催しました。

 今年で6回目 (1回目は卒業後39年目の平成22年) の開催となりました。最近4年間は皆の総意により毎年の開催となっております。

 この数年毎年数名の人が亡くなっており今年も4名が新たに逝去されました。年々増える物故者を偲び黙とうを行ってから同窓会を開催しました。

 しばらく懇親を行った後、参加者の近況報告をそれぞれからしてもらいました。仕事を続けている人、趣味を持って楽しんでいる人、健康を維持しながら余暇を楽しんでいる人、など様々な生活を送っているようです。

 今回欠席した人からのメッセージを見ると、体調を崩して療養中で出られなかった人や仕事等の日程が重なって出られなかった人など数名いましたが、その人達も次回は是非参加したいと強い意思を持っていることが伺えました。

 17時に始まった同窓会も2時間半の予定時間 (19時30分) となり次回の開催をどうするかを確認したところ満場一致で開催 (令和2年5月20日) する事が決まり、各自再会を約束して6回目の同窓会を閉会しました。 (文責・請川利久)

酪農学園同窓会(2019.05.29)|
掲載日:2018.12.21

短期大学同窓会784の会開催報告

集合写真IMG_0996

 2018年11月17日(土)18時から23時まで、札幌市内のジャスマックプラザホテルを会場に参加者21名で標記の同窓会が開催されました。

 酪農学園短期大学同窓会784の会として、卒業30年目の2010年に第1回を開催しました。その後3年ごとに行い、今回で4回目となります。

 卒業生124名(宛先不明を除いた)に案内状を送り、66名の返信があり、そのうち21名が出席して札幌のジャスマックプラザで1次会、2次会を行いました。

  道内だけでなく、関西や関東からも参加してもらい、和やかに懇親を深めました。

 9月の台風、地震の状況、家族や仕事の話等の近況報告、北海道の名産品を景品としたビンゴゲームを行い大いに盛り上がりました。

 3年後の再会を楽しみに閉会しました。

(文責 永井れい子 幹事 佐藤和彦、中村貴子)

酪農学園同窓会(2018.12.21)|
掲載日:2018.12.20

とわの森三愛高等学校 第3期同期会実施報告

3期集合写真1424

 2018年12月1日(土)15:00よりホテルポールスター札幌において、同期会を行いました。

 同期生およそ50名と恩師、現在の校長先生などを加えおよそ60人の参加となり盛大な会となりました。20数年ぶりの再会が懐かしく、まるで高校生に時が戻ったような感覚を持ち、懐かしい話に花を咲かせました。

 これを機に、今回参加できなかった友達とも連絡を取り、今後クラス会や同期会をやっていこうと確認しました。改めてこの会に参加いただいた恩師や校長先生を初めとする現職の先生皆様、そして集ったみんなに感謝申し上げます。(文責 藤島 浩二)

3期集合写真1429

酪農学園同窓会(2018.12.20)|
掲載日:2018.12.12

短期大学酪農学科第21期第10回同期会報告

短大21期同期会

 私達は酪農学園短期大学昭和47年卒業21期生です。

 現在66歳から68歳の年齢となりましたが同期会発足から約25年が経過し、この間に10回目の同期会を開催しました。今年は8月20日に荻原康之氏をお迎えして札幌市中央区「ジャスマックPLAZAホテル」で開催いたしました。

 初回の開催では沖縄県から別海町在住者達約40名近くが参加されていました。

同期会は2年から3年毎に開催して参りましたが年々参加者が減り続けこの度の参加者は10名となりましたので幹事会諸事情により今回を最後と致しました事ご報告を申し上げます。

 野幌酪農学園大学に志し学び卒業して社会人として大勢の仲間が活躍して参りました、札幌は第二の故郷と未だに毎年訪れていますので元気な方々は何時でも声を掛けてください。

 これからは俺達の旅は終わらない編で継続して参りますので気軽にお問合せ下さい。

PC e-mail:Kishimoto@eco.ocn.ne.jp 携帯電話:08079862155

(文責 幹事・事務局 岸本正人)

酪農学園同窓会(2018.12.12)|
掲載日:2018.12.07

“42”機農高校同期会2018in旭川報告

機農高校s42同期会集合写真

 平成30年10月28日(日)午後6時より、「ホテルWBFグランデ旭川」において、「“42”機農高校同期会2018in旭川」が開催されました。恩師の原田泉先生と伊藤茂生先生のご臨席を賜り、古希を迎えた同期生60名が参加しました。

 宴では、男子校全寮制生活での52~54年前の懐かしさに思いを馳せてお互いに杯を重ね合いました。また母校「機農高校」の呼称由来である黒澤酉蔵翁の「機を知るは農の始めにして終わりなり」の言葉の重みを改めて確認する場ともなりました。昭和42年刊行のアルバム『機農』のセピア色の写真を紐解きながら、酒を肴に青春の一コマを熱く語り合うグループもありました。

 テーブルスピーチでは、一人ひとりの個人的な報告の他に、胆振地方の地震の状況報告、地域ごとの情報交換、友人の安否とその情報、古希を迎えての今後の取り組み等の報告がありました。恩師のスピーチでは、この会の参加率の高さを称賛され、毎年継続開催することの大切さや期待も述べておられました。来年の同期会はオホーツク地区で開催することを確認し盛会裡のうちにお開きとなりました。 (文責 伊藤 幸太郎)

酪農学園同窓会(2018.12.07)|

このページのTOPへ戻る