酪農学園同窓会足寄支部、第45回『総会及び昼食会』報告
Date:2026.06.16

5月31日(日)正午より、設立48年目の酪農学園同窓会足寄支部、第45回『総会及び昼食会』を例年通り町内の「ひさご食堂」で開催しました。
今回も、全会員47名(40家族会員含め)にハガキとSNSで案内する。今年は久しぶりに当初通りの11名の会員の参加で開催することができました。
今回の開催場所も、昨年に続いて消防署を早期退職して4年目の大竹口徹さんが、祖母が過去に経営していたお店を引継ぎ、独立して経営主となってこの間頑張っています「ひさご食堂」で開催することが出来ました。
総会では、磯守会長の開会挨拶で、「設立48年目の酪農学園同窓会足寄支部、第45回『総会及び昼食会』を例年通り開催することが出来ました。足寄支部の今後についても協議願いたい」と挨拶がありました。
事務局からはこの間の経過報告と収支決算が報告され承認、会員の移動状況等が報告されました。又、役員改選では、磯会長以下全役員が留任となり承認されました。
今回は、この間毎年開催されて来た会員の参加状況・役員等(18年分:2009年以降)を事務局が説明して、今後の方向性等を検討しました。
交流会は、阪本環副会長の乾杯で開始、『将来の後継者等の交流の場の同窓会として設立50年までは頑張ろう‼。来年も開催しよう』
例年のごとく年の差は会っても、会員同志の近況状況等が報告され和気あいあいと交流することが十分に出来ました。
最後の閉会挨拶は、何時もの坂本秀文副会長が『一年にいっぺん位また集まりましょう。と一本〆(閉め)』で交流会を閉め、全員で記念写真を撮って解散となりました。
写真は、総会後の交流会状況(懇親する会員・参加者11人全員での記念撮影です!!)5-6枚。送付します。お願い致します。(報告;鈴木利邦事務局長・役員一同)