酪農学園同窓会 > 全件表示

Topics

全件表示一覧

掲載日:2019.10.24

酪農学園同窓会青森県支部総会の開催について

令和元年10月吉日

同 窓 生 各 位

酪農学園同窓会青森県支部
支部長 杉山 篤弥

酪農学園同窓会青森県支部総会の開催について

この度、当支部では会員の親睦を図るため、下記の日程で総会及び懇親会を開催することとしました。つきましては、御多忙中のことと存じますが、御出席くださるようお願いいたします。

1 日時:令和元年11月23日(土)

・総会 16:00 ~ 大学から来賓2名(小山久一同窓会長、野英二副学長)予定

・懇親会 18:00 ~ テーブル形式

2 場所:棟方志功ゆかりの宿 浅虫温泉 椿館 (青森市浅虫字内野14 ℡:017-752-3341)

3 内容:令和元年度青森県支部総会及び懇親会

4 会費等

(1)懇親会の出席のみ : 8,000 円(入浴込み)

(2)懇親会及び宿泊 :11,500 円(朝食付き)

*宿泊を希望する場合、出欠と併せてお知らせください。

5 出欠について

お手数をおかけしますが、準備の都合上 1111日(月)まで下記連絡先に電話又メール等によりご連絡くださるようお願いいたします。

*お知り合いの方で同窓生がおりましたら、総会等の開催についてご周知くださるようお願いいたします。

[連絡先]

事務局 林健太郎

勤務先 十和田食肉衛生検査所

メール :  kentaro_hayashi@pref.aomori.lg.jp

電話 090-6264-6639

酪農学園同窓会(2019.10.24)|
掲載日:2019.10.24

獣医学科第11期卒後41年同期会報告

獣医11期集合写真2019

 今年は18名が10月19日-20日広島県福山市集合、尾道経由、しまなみ海道、そして愛媛県の道後温泉に行きました。

 変わっているのはその行き方で、サイクリングで90km瀬戸内を渡るもの(大江、竹花)、1200-1300ccの大型バイクで渡る者(岡田、安田)、バスから応援する者みんな同級生のタフさに感激です。

 平山郁夫美術館でシルクロードを想い、石手寺では来るべき遍路の準備をし、松山城・道後温泉では俳句をひねりました。

 同期会総会は濱岡さん挨拶、物故者へ黙祷、大学の現状報告、歴代三愛賞受賞者説明(竹花学長)を受けました。三愛精神を叩きこまれた素晴らしい獣医師たちの集まりでした。

酪農学園同窓会(2019.10.24)|
掲載日:2019.10.23

酪農学園大学吹奏楽団40周年祝賀会報告

吹奏楽団集合写真2019

 酪農学園大学の吹奏楽団の40周年の祝賀会が、9月7日、野幌で開催されました。当日は、吹奏楽団OB会会長三浦朋也さんの呼びかけのもと、初代顧問の大谷俊昭先生をはじめ、初代団長の米司さんを含め60名が参加し、過ぎ去りし懐かしい話題を語り合うと共に、現在の状況を報告し合って、とても盛会となりました。

 大谷先生からは、当時の懐かしい話と共に、現在のお元気な暮らしぶりをお話いただき、そのお元気な様子にみなさん驚きと、それぞれが健康を大事にしなくては、と考えさせられました。

 今後も周年事業として続けていけるように皆さんが健康であること、また酪農大、そして吹奏楽団の永続的な発展を期待したい、と集まったOB一同は祈念しまして、盛会として終えることができました。

酪農学園同窓会(2019.10.23)|
掲載日:2019.10.23

音楽研究会 2019年度 同窓会報告

DSC_6540

 10月18日2年ぶりに音楽研究会創部期のメンバーが集まり同窓会を開催しました。

 前回は札幌市内のスタジオを借りて演奏会実施しましたが、本年3月24日に初代の顧問でありました菅沼 英二先生がお亡くなりになられたのを悼み大学にて獣医倫理学研究室 高橋 優子先生の式次第で追悼記念礼拝を行っていただきました。

DSC_6543 その後、札幌市内に於いて同窓会を開催、遠くは名古屋・静岡からの出席者もおり、出席者13名にて楽しいひと時を過ごしました。

 次回は創部50周年を記念し、2021年に開催を予定しております。

 最後に、連絡のつかないメンバーも多数おり音研のLineを開設しておりますので是非アクセスをお願いいたします。

酪農学園同窓会(2019.10.23)|
掲載日:2019.10.17

獣医学科41期卒業生10周年同窓会開催報告

image003

image001 去る10月13日、ホテルエミシア札幌にて41期卒後10周年同窓会を行いました。くしくも記録的な被害をもたらした台風19号の接近と時同じくしての開催となりました。当初の参加人数40名ほどでしたが、台風の接近に伴い一人また一人とキャンセルが増えていき、延期・中止もやむなしという状況でした。前々から数少ない有休を使って楽しみにしていてくれた同窓生や、飛行機が飛ぶかもしれないとぎりぎりまで粘ってくれる同窓生が多く、苦渋の決断でしたが予定通り開催といたしました。結局、21名の同窓生が集合し、竹花学長、小岩先生、廉澤先生、岩野先生の4名の先生方がお祝いに来てくださいました。中にはあの台風の中、唯一といっていいのではないかと思われる羽田~新千歳空港行きの一便に乗って関東からやってきてくれた同窓生もおりました(強運の持ち主が二名ほど!)。 こんな状況でも駆けつけてくれる彼らの熱意は10年経っても何も変わらず、とても懐かしい気持ちになりました。

 そうは言っても現実問題、予算がかさむことは目に見えておりました。延期・中止はどう考えても赤字、開催すれば痛手が少ないか、いやしかし赤字、と試行錯誤をしていた時、同窓会の皆様からのお力添えいただいたことで救われました。日々、同窓会の皆様にはお世話になっておりますが、こうした予期せぬハプニングに見舞われた今回、開催するか否かの相談に乗ってくださった先生方や、補助金の支給をしてくださった同窓会の皆様、改めて皆様のあたたかいご支援を感じました。この場をお借りして心から感謝申し上げます。

image002 会場では、竹花学長より今後の獣医療について御高話を拝聴いたしました。酪農学園の現状とこれから10年どのように獣医療に貢献していくか、改めて一人ひとりが考える機会となりました。それに関連して、恥ずかしながらも同窓生一人ひとりが“10年後の自分へメッセージ”を発表し、これから10年先への誓いを立てました。日々の診療・仕事・子育てに追われ、こんな時でないと自分を見つめる機会もありません。とても有意義なひと時でした。また、お忙しい中お越しいただいた竹花先生、小岩先生、廉澤先生、岩野先生に、感謝の気持ちを込めまして花束贈呈をいたしました。来られなかった先生方からもあたたかいメッセージをいただき、改めて今ここにいる私達は先生方のご指導の賜物なのだと感じ、胸が熱くなる思いがいたしました。

 久しい仲間との時間はあっという間で、酪農讃歌を歌いながら、20周年はどうなっているのかなと不安になりつつも少し楽しみな気持ちで、無事閉会いたしました。10年という区切りに同窓会を開催できたこと、とても有意義なひと時でした。10年前には見えなかった感謝の気持ちや先生方の思いを感じ、またこれからの10年への目標を明確に示す1ページになりました。

 最後になりましたが、今回の台風19号にて被災された皆様、またそのご家族様に心よりお見舞い申し上げます。皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。(41期同窓生代表 堀 あい)

酪農学園同窓会(2019.10.17)|
掲載日:2019.10.16

台風19号による被災のお見舞いとお願い

この度の台風19号により、被害に遭われた同窓生の皆様ならびに本学園関係者の方々に、心からお見舞い申し上げます。

酪農学園同窓会では、この度被災された同窓生の被害状況についての確認を行っております。

地区支部等における同窓生の被災情報を同窓会事務局(e-mail : rg-dosok@rakuno.ac.jp) までお寄せいただければ幸いです。

酪農学園同窓会(2019.10.16)|
掲載日:2019.10.16

獣医学科6期生47周年同期会報告

6期生集合写真

 2 年前の 45 周年同期会で、函館在住の白川潤君が「2 年後に函館で同期会を やるぞ」と発言して準備をしていましたが、病魔に倒れて今年 3 月に逝去してしまいました。それでも白川君の意思を大切に考えて函館で 47 周年同期会を 開催し 18 名が集まりました。 8 日はくしくも白川君の月命日にあたり、主催するはずだった白川君の涙が雨になってしまったのか、雨に濡れながら函館観光をすることになりました。

 宿に着いてからは幹事(渡邊)から、白川君が逝去した後も函館での開催にこだわったことや同期生一同から白川君にお供えした生花について奥様から 御礼の気持ちを頂いていることを伝えました。また、酪農学園同窓会・獣医同 窓会から助成金を頂いていることも併せて紹介しました。南同窓会長からは 同窓会活動状況や大学の様子、そして白川君の遺志が大学へと引き継がれていることも紹介されました。

P1010560 宴会では、今回初参加となった柴田君(愛知県)の発声により「酪大生ビール」で乾杯してから、「病気と孫」の話題は避けながら各自の近況報告をしま した。 二次会では、アルコールよりも思い出話に酔いながら日付が変わるころになって、やっと床につきました。

 翌 9 日、雨は上がっていたものの風が強く、まるで白川君が大きく手を振って帰路に向かう同期生を送ってくれているようでした。

 7,8,9 日にはそれぞれの都合で、白川宅を訪れて墓前にお参りした者が多く いたため、奥様にはご迷惑をおかけしたのではないかと心配しています。白川君が呼びかけた函館での同期会を無事に開催することができたことに 感謝したいと思います。 次回は、高知県の篠原君が企画・計画を引き受けてくれることになり、四国での再会を誓って散会しました。(幹事 渡邊正信)

酪農学園同窓会(2019.10.16)|
掲載日:2019.10.15

第14回「三愛賞」授賞式&受賞講演会報告

DSC_0095

 10月11日(金)午後1時から中央館学生ホールにおいて、獣医同窓会主催の第14回「三愛賞」の授賞式並びに受賞講演会が開催された。

 会場には獣医学類教員や学生、同窓生、学園関係者約100名が出席した。本年度の「三愛賞」受賞者は本学獣医学科OB11名で構成する江別市小動物開業獣医師会(さっぽろ獣医師会江別班)。

 選考理由は、現状の所属員が全て本校の卒業生で構成されており、母校の地元である江別市における小動物診療への発展に寄与している。また、2006年より「動物愛護フェスティバルinえべつ」の開催とその運営の中心団体としてこのフェスティバル全体を運営し、来場者5000名を越える会へと発展させたことによるものです。

DSC_0018DSC_0024DSC_0033

 授賞式は三好健二郎講師(同窓会事務局長)の司会で進行し、南繁獣医同窓会会長より受賞者の紹介とお祝いのご挨拶を頂戴した。次に授賞式が行われ、松尾直樹氏(17期)に受賞の楯が、吉田充宏氏(23期)に副賞が南会長より贈呈された。

DSC_0035DSC_0037DSC_0038

 「三愛賞」の受賞記念講演は、吉田充宏氏から「子供たちに夢と命を慈しむ心を」と題して江別市動物愛護フェスの概要報告を、松尾直樹氏から「小さな獣医師会の挑戦」と題して同様に動物愛護フェスの経過報告や酪小獣について、約1時間程度、スライドで紹介していただいた。

DSC_0039DSC_0049DSC_0050

DSC_0064DSC_0067DSC_0087

 講演会終了後は2階の談話室に会場を移し、関係者での茶話会が和やかに催された。なお、同日夕刻には関係者による受賞祝賀会が江別市内で開催された。

酪農学園同窓会(2019.10.15)|
掲載日:2019.10.15

獣医学科第7期生45周年記念同期会報告

'19 10 12 七期卒業45周年同期会 1

 台風19号の接近で交通手段が寸断される中、何名かはどうしても交通手段がなく不参加であったものの、獣医学科7期生の卒後45周年記念同期会が10月12日にホテル札幌ガーデンパレスで開催された。

 45周年という節目の同期会が未曾有の台風の最中に開催されたことから、いつも以上に思い出深いものとなった。当初は鹿児島県で今吉幸二君のお世話で開催する予定であったが、開催前に病気で急逝されたことから札幌での開催となった。

 ここのところ病気で鬼籍に入られた同期生が何名かおり、故人の思い出話から同期会が始まった。田村から獣医学群の最近の動きの紹介を行い、次いで参加者から近況報告が行われた。話す口調は大学生の時とあまり変わらず、当時の毎日が懐かしく思い出された。多くは現役を退いているものの、週に1-2度は獣医師としての仕事をしている者が多かった。

 次回は、大分県の北村裕和君のお世話により別府温泉で開催することを決め、参加者全員で二次会会場に向かった。二次会でも健康問題、孫自慢、それに学生時代の思い出に花が咲き、時計を見たら22時をとっくに過ぎていた。

 その後、有志で加藤清雄先生の居酒屋に繰り出したようであった。次回も誰一人欠けることもなく元気に再会できることを期待して同期会実施報告としたい。(文責 田村 豊)

酪農学園同窓会(2019.10.15)|
掲載日:2019.10.10

関東甲信越地区高校 合同同窓会の開催ご案内について

令和元年10月吉日

学校法人酪農学園

野 幌 機 農 高 等 学 校

酪農学園機農 高 等 学 校

酪農学園大学付属高等学校

三 愛 女 子 高 等 学 校

とわの森三愛 高 等 学 校

同窓生の皆様 各位へ

酪農学園高等学校卒業 関東甲信越地区合同同窓会の開催ご案内について

謹啓

中秋の候 朝に夕に寒さを感じるようになりました。
同窓生の皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申しあげます。

さて、この度例年同様、酪農学園それぞれの高等学校卒業で、関東甲信越地区における合同同窓会を下記の通り開催いたすこととなりました。

青春の一時を、野幌の原始林を背景に広大な酪農学園のキャンパスで学んだ仲間と共に、なつかしい思い出話をしようではありませんか。

毎年行われているこの同窓会は校長先生等囲んで和気あいあいでとても楽しい集いです。なつかしい母校の様子を知る絶好の機会ですので気楽にご参加いただきたいと思います。

同窓生の皆様には何かとご多忙の時節とは存じますが、万障お繰り合わせのうえ、先輩・同級生・後輩の皆様お誘いあわせて是非ご出席下さいますようご案内申しあげます。

(普段なかなか会うことの出来ない同級生とのミニ同級会をされているグループもあります。ぜひこの機会を利用して東京近辺の同級生に声をかけて見るのは如何でしょうか?)

なお、住所等掌握できず失礼している同窓生もおありかと存じますが、もし貴殿よりお誘いご連絡願えればありがたいと思います。

※ 今年は12時30分より2時間、学校の話や参加者各自の近況報告の時間を設けました。その後場所を変えて懇親会を近くの居酒屋で行います、こちらも楽しみにして下さい。

当日は、母校より校長・副校長・PTA会長を御呼びしています。

とわの森三愛高等学校 校長 西田 文夫 先生
とわの森三愛高等学校 副校長 真田 昭好 先生

お二人には現在の高校の話を沢山していただきます。

敬具

※とわの森三愛高等学校募集要項のコピーを同封しました、ご家族・お知り合いの方などで、高校入試を考えている方がおられたら「とわの森三愛高等学校」をご紹介いただけたら幸いです、詳しい事は下記まで、宜しくお願い申し上げます。

とわの森三愛高等学校011-386-3111 酪農学園東京オフィス03-6269-9955

1. 日 時 令和元年11月17日(日曜日) 12時30分より17時00分頃まで

受付開始 12時00分より

簡単な昼食(サンドイッチ等)用意しています。

同窓会開会 12時30分より東京オフィス

懇親会 15時00分より近くの居酒屋

2. 場 所 学校法人 酪農学園東京オフィス

〠100-0006 東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館11階

☎03-6269-9955 FAX03-6269-9944

交通 JR 有楽町駅下車京橋口・中央口徒歩1分

地下鉄 銀座線・日比谷線 銀座駅下車C-9出口徒歩3分

有楽町線有楽町駅下車D-8出口徒歩1分

3. 会 費 一人 男性5,000円・女性4,000円 (当日会場にて徴収)

4、出欠の連絡 令和元年11月8日まで

準備の都合もありますので、同封の 返信はがき にて期日厳守で出欠の返信

をお願いいたします。

※ 返信はがき②〔ピンクのマーカー〕の欄に11月17・同窓会名は高校と記入して下さい。

※ 欠席の場合は返信不要です。

・連絡先 酪農学園高等学校関東甲信越地区合同同窓会事務局 横塚元幸

☎0493-62-6419 FAX0493-62-1177 携帯☎090-7189-5194

〠355-0815 埼玉県比企郡滑川町月の輪7-6-1

以上

酪農学園高等学校関東甲信越地区合同同窓会発起人会

代表 半澤 司 (昭和44年酪農学園機農高等学校卒業)

田中 可子 (昭和43年三愛女子高等学校卒業)

佐藤 晴美 (昭和44年三愛女子高等学校卒業)

中澤トシ子 (昭和41年三愛女子高等学校卒業)

金子 眞澄 (昭和41年三愛女子高等学校卒業)

槇納 秀美 (昭和43年酪農学園機農高等学校卒業)

安田 憲一 (昭和44年酪農学園機農高等学校卒業)

平井 正隆 (昭和44年酪農学園機農高等学校卒業)

岩淵 義徳 (平成 7年とわの森三愛高等学校卒業)

横塚 元幸 (昭和44年酪農学園機農高等学校卒業)

酪農学園同窓会(2019.10.10)|

このページのTOPへ戻る